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理由コード |
状態 |
イベント |
イベントの説明 |
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22 |
ログアウト |
SUP_AGT_TO_LOGOUT |
スーパーバイザがエージェントの状態をログアウトに変更します。 |
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33 |
待受停止 |
SUP_AGT_TO_NOT |
スーパーバイザがエージェントの状態を待受停止に変更します。 |
32742 |
待受停止中 |
AGT_SEC_LINE_OFFHOOK |
着信コールまたは発信コールで監視対象の非ICD回線を使用する場合、エージェントの状態が待受状態から待受停止状態に変更されます。 |
32745 |
発信 |
OUTBOUND_WORK_REASONCODE |
この理由コードは、発信コールの終了後にラップアップコードを選択するためエージェントが後処理状態に切り替わると設定されます。 |
32746 |
送信 |
AGENT_RESERVED_OUTBOUND_DIRECTPREVIEW |
この理由コードは、ダイレクトプレビュー発信コールによりエージェントが予約済み状態に切り替わると設定されます。 |
32747 |
送信 |
AGENT_RESERVED_OUTBOUND |
この理由コードは、プログレッシブまたはプレディクティブ発信コールによりエージェントが予約済み状態に切り替わると設定されます。 |
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32748 |
ログアウト |
AGENT_DELETED |
エージェントが Unified Communications Manager から削除されると、そのエージェントは Unified CCX からログアウトされます。 このイベントは、Unified CCX がエージェント情報を Unified Communications Manager と同期するとトリガーされます。 |
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32749 |
待受停止 |
CANCEL_FEATURE |
2つのエージェント間のInteractive Call Distribution (ICD)コンサルトコール中にキャンセル機能がトリガーされると、エージェントの状態は通話中から待受停止に変わります。 コンサルティングエージェントが電話のCancel (キャンセル)ソフトキーを押すと、コンサルティング相手のエージェントはICDコールへの関連付けが解除され、状態は待受停止に変更されます。 この機能は、新しい電話の一部でのみ利用できます。 |
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32750 |
ログアウト |
AGT_IPCC_EXT_ |
エージェントのUnified CCX内線番号がUnified Communications Manager内で変更されたため、エージェントはUnified CCXからログアウトされます。 |
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32751 |
待受中 |
AGENT_SKIPS |
エージェントはプレビュー発信コールを受信し、コールをスキップします。 |
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32752 |
待受中 |
CANCEL_RESERVATION |
エージェントがプレビュー発信コールを受信し、予約をキャンセルすることを決定し、デスクトップ上の[Cancel Reservation (予約のキャンセル)]ボタンをクリックします。 |
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32753 |
待受停止 |
LINE_RESTRICTED |
エージェントの電話回線は、Unified Communications Managerの管理者によって制限デバイスとしてフラグ付けされます。 注意:
エージェントの回線が制限リストに追加された場合、RmCmサブシステムの機能に影響します。 Unified Communications Managerの[Default Device Profile Configuration (デフォルトのデバイスプロファイル設定)]ウィンドウで[Allow Control of Device from CTI (CTIからのデバイスの制御を許可する)]をオフにしても、回線は制限されたままで、制御できません。 Unified Communications Managerに登録されているデバイスのこの設定を変更できます。 詳細については、 『Cisco Unified Communications Manager Administration Guide』(http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/ prod_maintenance_guides_list.html)を参照してください。 |
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32754 |
待受停止 |
DEVICE_RESTRICTED |
エージェントのデバイスは、Unified Communications Managerの管理者によって制限デバイスとしてフラグ付けされます。 注意:
エージェントのデバイスが制限リストに追加された場合、RmCmサブシステムの機能に影響します。 Unified Communications Managerの[Default Device Profile Configuration (デフォルトのデバイスプロファイル設定)]ウィンドウで[Allow Control of Device from CTI (CTIからのデバイスの制御を許可する)]をオフにしても、デバイスは制限されたままで、制御できません。 Unified Communications Managerに登録されているデバイスのこの設定を変更できます。 詳細については、 『Cisco Unified Communications Manager Administration Guide』(http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/ prod_maintenance_guides_list.html)を参照してください。 |
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32755 |
待受停止 |
CALL_ENDED |
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32756 |
待受停止 |
PHONE_UP |
エージェントの電話は、電話停止状態になった後、アクティブになります。 |
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32757 |
待受停止 |
CM_FAILOVER |
Unified Communications Managerはフェールオーバーし、エージェントは待受停止状態に移行します。 |
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32758 |
待受停止 |
WORK_TIMER_EXP |
エージェントの状態は作業から待受停止に変わります。 この変化は、エージェントのCSQの後処理状態が期限が切れているラップアップタイマーに関連づけられている場合に発生します。 |
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32759 |
待受停止 |
PHONE_DOWN |
エージェントの電話がクラッシュし、エージェントは利用不可状態になります。 |
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32760 |
待受停止 |
AGT_LOGON |
エージェントがログインし、自動的に待受停止状態になります。 |
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32761 |
待受停止 |
AGT_RCV_NON_ICD |
エージェントはデスクトップまたはIP電話にログインし、Unified CCXプラットフォームでキューに入っていないコールを受信します。 |
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32762 |
待受停止 |
AGT_OFFHOOK |
エージェントはコールを発信するため受話器を取ります。 エージェントが理由コードを入力した場合は、理由コードが表示されます。 エージェントが理由コードを入力しない場合、システムがこの理由コードを発行します。 |
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32763 |
待受停止 |
AGT_RNA |
エージェントは指定されたタイムアウト期間内にUnified CCXコールに応答できません。 |
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32764 |
ログアウト |
CRS_FAILURE |
アクティブサーバがスタンバイサーバになり、エージェントはUnified CCXプラットフォームへの接続を失います。 |
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32765 |
ログアウト |
CONNECTION_DOWN |
IPフォンエージェントまたはデスクトップがクラッシュするか、または接続が中断されます。 |
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32767 |
ログアウト |
AGT_RELOGIN |
エージェントは1台のデバイス(コンピュータまたは電話)にログインし、2台目のデバイスへのログインを試みます。 |